「たかが日報、されど日報」。どの企業でも何らかの形で導入されている“日報”。その日報を使って貴社の業績アップを実現するのが私たち日報ステーションです。選りすぐりの日報コンサルタントが貴社のビジネスを力強くサポートします!




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【パンフレット】応援日報


お客様の声

株式会社 櫻井建設
代表取締役 櫻井 靖 様

日報コンサルを始めるきっかけは、日報セミナーへの参加を勧められたことが最初でした。
それまで当社では業務日報は存在していたものの、社長になって自分のための日報を書くことで売り上げを伸ばすことができるとの内容を聞き、すごく興味を持ちました。
開始後、自身と幹部社員との目指す所にギャップがあることに気付かされ、また、社内でのタスク管理の重要性を認識しております。
この日報の良いところは、自社に合わせてどんどんカスタマイズ出来る点が非常に良く、必要と思われる計数の把握もタイムリーに把握・チェックできるようになりました。
当社では、幹部・社員からの日報も織り込むことで、社員に対して明確なアドバイスができるようになり、社内でのコミュニケーションの醸成また組織づくりにも役に立っています。
面談の中では、適格なアドバイスも受けられ、会話の中からも自分の新たな考えも生まれたりして感謝しています。

料亭 亀松閣
女将 笹原 史恵 様

日報コンサルの中で、経営理念を一緒に考えていただき、それを社員と共有したことにより、現在、会社内が大きく変わってきたということをとても実感しています。
それまでは、社内の横の連携不足によりお客様にご迷惑をお掛けしたこともあり、社員にできる限りわかりやすく実践できる経営理念を作ることとし、たくさんのヒントをいただきながら、ボードを使い創業者からの思いも併せて経営計画に落とし込んでいきました。
会社全体の目標も明確になり、また、社員それぞれが自身何をすれば良いのか理解してもらうことができ、社員同士のコミュニケーションが取れるようになり、お客様へ「一期一会」の思いでの応対もできるようになっていきました。
コンサルでは、自社に合わせたフォーマットで何でも相談させて頂いておりますし、日報で小さなアドバイスを少しずつ頂きながら、今後も継続していきたいと思っています。

旭自動車 株式会社
代表取締役 三澤 潤 様

日報コンサを始めて1年になります。
きっかけは、自社の中で従業員をどうやってまとめていこうかと考えていた時に、このコンサルの存在を知って、グループの勉強会に応用できるのではないかと思い始めました。
従業員⇔社長⇔日報コンサルタントの間でやりとりをすることで、PDCAを回して社内の情報共有を図っています。
その結果、従業員のスキルも上がってきており、チームワークも構築されつつあり、社長の私も気を引き締めて対応するようになりました。
経営計画書の作成にあたっても、日報コンサルタントの力を借りて、他の幹部社員も参画した中で策定する予定です。
外部からの多くのヒントを貰えて良い刺激にもなっています。
日々の日報提出について、毎日提出するのは大変ではありますが、違った視点でのアドバイスも参考としながら、毎日の自分の振り返りには大いに役立っていると感じています。
また、月2回の面談においても、本音での相談ができる点も有り難いと思っています。

有限会社 東根カメラ店
代表取締役 遠藤 千代志 様

日報の面談の中で、当社業務の選択と集中について貴重なアドバイスをいただき、写真撮影を「就活用証明写真」に注力して進めて行く方向に向かうことにしました。
また、パンフレット・チラシ作製についても数々の提案をいただき、精度の高いものが出来上がりました。
先日は、複数の大学への訪問にも同行してもらい、当社の業務についてアピールする機会を持つこともでき、先方様からの良い感触も得ることができました。
さらに、新たな分野での仕事として、きらやか銀行の飲食業のお取引先をご紹介いただき、ポスター・パンフレット・メニュー用の「料理写真」の撮影の機会があり、お客様からも大変喜んでいただきました。
このような事をきっかけとして、これまでやりたくても出来なかった仕事もPRしながら業務拡大に取り組んで行きたいと思っております。